ページの先頭へ戻る

・パスワードをお忘れですか?



コンテンツメニュー 高齢化社会に不可欠の地域包括ケア病棟!維持していくための課題とは?
登録会員募集中
ガソリン給油カード <会員限定>無料安全運転講習会のご案内 <会員限定>在庫福祉車両のご案内 お客様インタビュー 株式会社ひかりケア お客様インタビュー シニアプラウド株式会社 お客様インタビュー 株式会社ビーステップ お客様インタビュー ベストリハ株式会社 介護報酬ファクタリング 集金代行サービス リコーリースの法則

けあコンweekly

介護業界アンケート No.5

<いつかは必要になる両親の介護費用、どのくらいかけられますか?>

世界でもトップクラスとなっている日本人の平均寿命。年齢よりも若々しく見え、いつまでもアクティブなシニアが増える一方、必ずしも誰もが元気な老年期を送れるとは限らず、残念ながら介護が必要な状態になってしまう人も少なくありません。家庭で100パーセント介護するとなるとどうしても無理が生じますから、場合によっては介護施設なども利用したいところ。とはいえ、それにはお金がかかります。そこで、もしも自分の両親が要介護になった場合介護費用は毎月どのくらいなら出せるのか、アンケートをとってきいてみました。

 

質 問 両親の介護費用に月額どのぐらいまでならかけてもよいと思いますか?
回答数 1万円以下:18
5万円以下:38
10万円以下:30
20万円以下:8
21位万円以上:6

<自分の生活・子供の学費とのバランスを考えて・・・>

アンケートでは「5万円以下」と回答した人が最も多く、38パーセントとなりました。

  • 生活費に余裕があればもっとかけてもいいが、今の状況ではこのくらいが限界だから。(40代/女性)
  • これ以上の額は自分の生活を圧迫してしまうと思うから。両親が介護に必要になったときに自分が働いていればある程度の額は出せるかもしれないが、自分も年金暮らしになってからの親の介護でこれ以上は出せないと思う。(40代/女性)
  • 今、貯金できる金額がその金額だから貯金をやめて回せるとおもうからです。(40代/女性)
  • 私には子どもが2人いますが、今、大変お金のかかる時期なので、今だとこの金額しかだせない。(40代/女性)

自分の生活や子供の教育費など、一般庶民であれば決して余裕はないであろう生活の中で出せる金額といえばこのくらいが限界、という切実な声が聞こえてきます。毎月の貯金をあきらめて回せば、という人もいますが、それでは自分の老後の準備ができなくなってしまいます。それでも、まず目の前に迫っている親の介護をなんとかしなくてはならない、という厳しい現実が見てとれます。子供も年金暮らしになっていた場合は本当にどうなってしまうのでしょうか。

 

<年金を基本に考え、足りない分は補助します>

次いで2番目に多かった回答が「10万円以下」、そして「1万円以下」「20万円以下」「21万円以上」と続きます。

  • 両親のためなら上限無しで費用を出したいところですが、自分自身で稼ぐことができる金額を選びました。(40代/女性)
  • 両親の年金の額に余裕をもって収まるぐらいにしたい。自分達の収入からとなると、少ないので出すのに無理がある。(50代/女性)
  • 別居していれば、それぞれの家庭があり、子供がいれば教育費等必要になるため(40代/男性)
  • なるべくなら、年金で賄える範囲のところで探したいです。プラス数万程度ならなんとかなるかもしれませんが。(40代/女性)
  • ひとりだけでも、この価格は必要ですから、どうしましょう・・・(40代/女性)

 

基本的には両親自身の年金の範囲内でまかないたい、と考えている人が多いようです。足りなければ補助するつもりではいるものの、自分たちの生活もあり子供にもお金がかかるため、おのずと限度があり悩ましいところです。介護費用も施設や内容によって幅がありますが、一般的に「とても高い」というイメージがあることから、不安を抱く人が多くなっているようです。高額の選択肢を選んだ人は、出せるというより「これくらいはかかってしまうのだろう」という考えで選んだようにも見受けられます。

 

<福祉が追いつかない現状・せめて情報収集を積極的に>

自分の親には最後まで快適に過ごしてほしい、けれど自分がしてあげられることには限界がある、そんなジレンマが伝わってくるアンケート結果となりました。そうならないための福祉であるべきなのですが、高齢化の進展があまりにも早く対応が追いついていないのが現状です。今の段階で一人一人ができることは、できる限り多くの情報を集め、自分の生活を圧迫しない範囲でどうやって上手に福祉を利用するかを考えること、そして一人で抱え込まずに相談できる先を見つけておくことなのかもしれません。

(「けあコンシェル」調べ)

■調査地域:全国
■調査対象:【年齢】40-49歳
■調査期間:2015年08月11日~2015年08月25日
■有効回答数:100サンプル

●参考:以下アンケート結果
両親の介護費用に月額どのぐらいまでならかけてもよいと思いますか?

 

【1万円以下】

  • 現在は無職で収入もなく、自分が生活するので精一杯だからです。(40代/女性)
  • 家もお金がないので頑張ってもこの程度しか出せません。これで精一杯です。(40代/女性)
  • 自分のことは自分で管理してもらわないとどうしようもないから。(40代/女性)
  • 月額給与の中から毎月必要な経費を差し引いて残った部分からねん出できる最大。(50代/男性)
  • 三人兄弟で、嫁に行った身なのでこのくらい。自分に収入もないのでこれ以上は無理です。(50代/女性)
  • 自分の生活もあるので、1万円以上になると厳しくなってくると思うから。(40代/女性)
  • 兄弟が3人いるので3人で折半したいと思っていますが、10000円が精一杯です。(40代/女性)
  • 世帯での家計が苦しいので、極力安く済ませたいと思っています。(40代/男性)
  • 子供の高校進学、大学、塾だいなど教育費が家計を圧迫しているため(40代/女性)
  • 別居していれば、それぞれの家庭があり、子供がいれば教育費等必要になるため(40代/男性)
  • 特にお金をかけなくても良いものだと思っているからです。金がかかるなら、海外に移住します。(40代/男性)
  • 自分の生活費にあまり余裕がないので、両親の年金内ですめばと思います。(50代/男性)
  • 今現在は介護費を必要とする両親は居ないしお金もないので1万円くらいが現実味のある金額です。(40代/男性)
  • おこずかいの中から出せる範囲でないと、自分の生活が成り立たなくなるから。(40代/女性)
  • 実際は結構かかる事を想定しています。今、介護「される」世代が一番手厚くやってもらえる層だと思います。(40代/男性)
  • 申し訳ありませんが、あまりにも高額だと費用を捻出できません。(40代/女性)
  • 今、自宅で祖父の介護をしています。介護と正社員の仕事を両立するのは無理です。経済的にも大変になるので、自分の生活を守るためにもできるだけ安くしたいです。これからもっと大変になってくるでしょうから。(40代/女性)
  • 自分たち自身が生活が精一杯なので、少しでも少ない金額のほうが助かります。(50代/女性)

 

【5万円以下】

  • 安ければいいいけど、金銭的に余裕があれば、もっとつぎ込んでいいと思う。(40代/男性)
  • 自分が住宅ローンをかかえているから、出せるだけの金額。これ以上ははさん(40代/女性)
  • 子供たちも、これからお金がかかるし本当はもっと出してあげたいけど、この額が今のところの精一杯の金額です。(40代/女性)
  • 必要ならいたしかたないものと思いますが、やりたいこととやれることは一致しないのかもしれませんね。私のお財布ではどうにもしてあげられない。親自身の懐具合に任せるしかない現状を悲しく思います。(40代/女性)
  • 自分の生活に余裕がないので、介護費用は毎月5万円が限界です。(40代/女性)
  • これ以上の額は自分の生活を圧迫してしまうと思うから。両親が介護に必要になったときに自分が働いていればある程度の額は出せるかもしれないが、自分も年金暮らしになってからの親の介護でこれ以上は出せないと思う。(40代/女性)
  • 生活費に余裕があればもっとかけてもいいが、今の状況ではこのくらいが限界だから。(40代/女性)
  • 実際に掛かっていた費用がこのくらいだった。親は大切で何とかしたい気持ちはあるが、これ以上だと自分たちの生活に影響がある。(40代/女性)
  • 日々の生活におわれていて、生活に余裕がないので、掛けられても5万が限度だと思います。(40代/男性)
  • 生活費を圧迫しない程度に捻出できる範囲で捻出できるのが5万円くらいでそれ以上は日々の生活の支出に影響してくるので。(40代/女性)
  • 掛けられるものなら沢山お金を掛けて快適で生きがいのある生活にしてやりたいが、自分の収入としてはこれが限界。(40代/男性)
  • 自分の生活もあるので厳しい様ですが、出せる範囲でなければ共倒れになりかねないので(40代/女性)
  • ある程度の期間を考えると、自身で賄える範囲でしか残念ながらやれないと思うので。(40代/女性)
  • 月10万は自分たちの生活が厳しくなるが、5万くらいなら月々何とか介護に回せそうだから。(40代/女性)
  • 今同居していて5万円ほど生活費として入れてもらっています。同じぐらいは出すと言って聞かないでしょうから・・・。(40代/女性)
  • 自分の収入から支出できる額を考えるとこれくらいです。毎月の支出なので、大きな額は出すのが難しいです。(40代/女性)
  • 今、貯金できる金額がその金額だから貯金をやめて回せるとおもうからです。(40代/女性)
  • 子どもがまだ小さいので、教育費も貯めておきたいし、育てるのにお金がかかる。今、捻出するとしたら、1~2万がやっとだと思う。(40代/女性)
  • 施設の内容にもよりますが、それ以上になると自分たちの生活も大変なので難しくなると思います。(40代/女性)
  • 私たちにはまだ大学生でない子供が二人いること、そして私たちの収入からこれぐらいだったら毎月大丈夫ということで5万円以下を選びました。(40代/女性)
  • 正直なところ、自身で捻出できる金額がこれくらいかと思います。(40代/女性)
  • 自分の手取り約28万から家賃など生活費を除くと、5万円が限界です。(40代/男性)
  • 5万円でも大変ですが、実質子供の教育費でも考えている価格で現実的な価格ではないかと思います(40代/男性)
  • 他の人に満足の行く介護を頼もうと思うと、有る程度のお金がかかるのは仕方が無いと思う。(40代/女性)
  • 収入を考えても5万円が限度だと思います。また、年金をあてられれば、いいです。(40代/男性)
  • 収入とのバランスを考えると、実際には無理だが年金プラスこの金額ならなんとか最低でも介護費用と呼べるくらいの金額にはなりそうだから。(40代/女性)
  • 年金の範囲内で、これ以上の負担は自分の労力も含めて真っ平である(40代/女性)
  • 5万円を超えたら自分の家族の生活が出来なくなる、老人よりも未来を担う若者にお金は使いたい。(40代/男性)
  • 両親の年金も利用させて頂くとして、それを含めて考えると5万円以下で押さえたい所です。(40代/女性)
  • 実際はもっとかかるのではないかと思いますが、できればこの位の金額で賄いたいです。(40代/女性)
  • 5万円以下しか厳しいですね。なんとかしたいとは思いますが自分の生活があるので。(40代/女性)
  • できればもっとかけてあげたいと思うが、自分の収入と生活レベルを考えるとその額までが限度であるため。(40代/男性)
  • どのぐらいまでかけてよいというより、実際に、月に4、5万円ぐらいかかってました。でも、できれば、月2、3万円ぐらいだと助かります。経済的余裕があれば、もっとかけてもいいのですが、そんな余裕がありません。(40代/男性)
  • 子育て中でもあるので、本人たちの年金にプラスして5万くらいまでしか不可能。(40代/女性)
  • 我が家の家計を鑑みて、介護費用として妥当なラインだと思うから。(40代/女性)
  • 私には子どもが2人いますが、今、大変お金のかかる時期なので、今だとこの金額しかだせない。(40代/女性)
  • 今の現状では5万円以上だととても厳しいので5万円以下までしか出せません。(40代/女性)
  • 沢山出せたらいいのですが、日々の生活費などを考えると5万以上は苦しい。(40代/女性)

 

【10万円以下】

  • 基本的に両親の年金の範囲内でしか支払い出来ないと思っております。(40代/男性)
  • 年金額で賄える程度なら、無理なく介護にかけられると思います。(40代/男性)
  • 年金で前なえる位の料金だとありがたいと思っていますがどうでしょう。(40代/女性)
  • 両親が毎月受け取っている年金で賄える程度の金額なら良いと思います。(40代/女性)
  • 自身の子供の保育料も払っているので、それ位が払える限界金額です。(40代/女性)
  • 遠方に住んでいるので自分の手で直接できないことをお金を払って代行してもらいたいから。これ以上だと家計的に出せない。(40代/女性)
  • 両親の年金からこの位だと思います。生活費も兼ねての値段です。それ以下だとしっかり見ていただけないような(40代/女性)
  • 両親のためなら上限無しで費用を出したいところですが、自分自身で稼ぐことができる金額を選びました。(40代/女性)
  • 正直なところ、値段はどのくらいかけていいかわからないが、自分の生活もあるためお互い無理のないところでこのくらいだと思った。(40代/男性)
  • 今自分が出せる精一杯のお金がこれなので、それ以上は出せないからです。(40代/女性)
  • 病院に入院していても月額10万円もかからないので、ギリギリ10万円ならいいです。(40代/女性)
  • 両親の介護費用に関してはですね、安いことには越したことはないのですが最低でも10万は見ておかないとならないなと思いました。(40代/男性)
  • 親の状態にもよるが、3人姉妹のため一人3万円なら負担できると思う。(40代/女性)
  • 幸いにして我が家にはまだ介護を必要とする家族はいませんが、家で介護する場合は乳幼児の世話にかける金額、施設に入居させる場合は遠くに進学した子供への仕送りにかけるぐらいの金額がかかるのではないかと想像しています。今の我が家の経済状態では、この程度が精一杯です。(40代/女性)
  • 両親2人分だからすべて2倍なので10万円くらいまでが妥当な金額ではないかと思います。(40代/女性)
  • 出来る限り両親の年金内でおさめたいのが希望です。介護と別に両親の生活費もあるので10万円がギリギリのラインです。(40代/男性)
  • 自分が全面的に負担をするなら、自分たちの生活もあるのでこの位かと思います。(40代/女性)
  • 親の年金の範囲内でなら利用したいと思います。それ以上だと家族と相談ですね。(40代/男性)
  • 年金額位だとありがたいです。負担が大きくなると困るとおもいます。(40代/女性)
  • 親の年金プラス自分たちで無理なく負担できる額だとこのぐらいの額になる(40代/女性)
  • 親の年金でまかなう事ができればよいと思ったのでこれくらいです(40代/男性)
  • 両親の年金の額に余裕をもって収まるぐらいにしたい。自分達の収入からとなると、少ないので出すのに無理がある。(50代/女性)
  • それ以外にも、こまごまとした出費がかさみます。年金から支出して、多少のおつりがないと厳しいです。(40代/女性)
  • 夫と自分の収入から割り出すと、10万円くらいなら捻出できそうだから。(50代/女性)
  • 本人たちの年金収入でまかなえるということが第一義です。そのうえで、8万円くらいまでなら出せなくはないと思います。(40代/男性)
  • 自分のパート内で、支払える金額です。生活もあるので、無理なく払える額にしました。(40代/女性)
  • 私のパートなどで出せるのはそのくらいまでだと思うので、それ以上はきついですね。(40代/女性)
  • 今まで散々迷惑をかけたし、お世話にもなったので、最低でもこのくらいはかけたいと思っている。でも難しいかも。(40代/男性)
  • 自分たちの生活に負担をかけずにと考えると、ぎりぎりこの値段になります。(40代/女性)
  • 年金で賄うことを考えると、それ以上の費用が掛かると家計への影響が出てしまうので。(40代/女性)

 

【20万円以下】

  • 両親が二人とも完全介護を必要とした場合、姉弟と私の3人でなら、頑張れば20万円は払えるかなぁ、と思いました。また、完全介護を頼むなら、これくらいは必要かなぁ、と。(40代/女性)
  • 必要と思う介護サービスは積極的にお願いしたいですが、親がもらっている年金額で収まる程度にしたいです。(40代/女性)
  • 実際は12万円から15万円の間になると考えています。今から貯金しています。(40代/男性)
  • 可能なら幾らでもかけて介護をしたい。実際自分の家計を考えると無理があるけど。(40代/女性)
  • それぞれの国民年金の額で収まるような制度になって欲しいですね。(40代/女性)
  • なるべくなら、年金で賄える範囲のところで探したいです。プラス数万程度ならなんとかなるかもしれませんが。(40代/女性)
  • 特別な施設に入居するのであれば10数万円は絶対にかかるので、このくらいは必要ではないかと思います。(40代/男性)
  • 両親の年金などの収入金額範囲内であれば、いくら出しても問題ないと思います。(40代/男性)

 

【21位万円以上】

  • こんなもの、金額を聞く方がおかしいです。お金ではありません。(40代/男性)
  • 介護度にもよると思いますが、介護する職員の大変さなども考慮すると、重度の介護だと、この金額が打倒だと思ってます。(40代/男性)
  • 親の介護なのだから、よほどムダと思える出費を除いては全力で力を注がなければならないと思うから。(40代/男性)
  • ひとりだけでも、この価格は必要ですから、どうしましょう・・・(40代/女性)
  • 月100万円くらいならかけてもいい。死んだら終身保険が入るので。(40代/男性)
  • 2人いるので、べらぼうな金額がかかりますよ、どうしよう・・・・・・(40代/女性)

会員登録いただきますと『介護福祉CaseStudy』や『介護Report』の閲覧のほか、介護業界の旬な情報をお伝えするメールマガジンをお届けいたします。
けあコンシェル会員登録をされた方は、必ず弊社サービスをお受けいただくということではございませんので、お気軽にご登録ください。

新規会員登録する

 

弊社へのご意見・ご質問などございましたらこちらよりお願い致します。追って弊社よりご連絡させて頂きます。
出来る限り早急に返信させて頂きますますが、少々お時間を頂戴する場合もございます。何卒ご了承ください。

けあコンシェルについて よくあるご質問 >>
ファクタリングサービスについて よくあるご質問 >>
集金代行サービスについて よくあるご質問 >>
車両リースについて よくあるご質問 >>
リースについて よくあるご質問 >>

お問合せはこちらから

けあコンシェルがご提供するサービス一覧
法人設立 介護事業に最適な法人は!?
事業所開設(デイサービス) デイサービスをはじめるには!?
事業所開設(訪問看護) 訪問看護ステーションをはじめるには!?
事業所開設(小規模多機能) ただいま準備中です。しばらくお待ちください。
社会保険 法人の加入は必須です!
商圏分析サービス(簡易版) 簡易調査レポート(無料)
介護ファクタリングサービス 介護報酬の早期資金化
口座振替サービス 自己負担分回収の効率化
資金調達(創業時) 開業資金の調達先は!?
車両リース 手元資金を残して福祉車両を利用
リース 手元資金を残して事務機器/リハビリ機器を利用
ローン ただいま準備中です。しばらくお待ちください。
助成金 知らないと損をしてしまいます!
【会員限定】助成金一覧 助成金のご紹介!
【会員限定】社会保険料削減 削除方法をお教えします!
損害保険 リスク対策は万全ですか?
介護ソフト 介護ソフトとは?!
実地指導 開業後の法令遵守と日頃からの準備!
防災対策 防災準備は万全ですか?
人材育成 職員を定着させるには?
人材紹介 ただいま準備中です。しばらくお待ちください。
介護事業所 売却・買取 ただいま準備中です。しばらくお待ちください。
レクリエーション ただいま準備中です。しばらくお待ちください。